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2005年 08月 02日
自分の今までの人生の中では、何事も適当にやっていた時のほうが、結果が良かった気がする。 逆に頑張ったときほど上手くいかない。 なぜかというと、自分が「頑張っているとき」って言うのは、 ・人に頑張っているところを見てもらいたくて頑張っている ・自分自身に後ろめたいことがあり、その自分自身の言い訳の為に頑張っている ということがほとんどだからだと思う。 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 しかし、大学受験のときにこんなことがあった。 1・頑張りすぎて、センター試験の3日前に盲腸発病(頑張って上手くいかなかった) 2・本番会場では試験どころではなく、うわの空で問題を解いていたら、意外といい点をとれた(適当にやったら上手くいった) まさに禍福はあざなえる縄の如し。適当がいいと思っても、頑張りから適当が生まれることもあるのだ。ああ人生って奥深い。
by positivefeedback
| 2005-08-02 22:32
| 日記
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